5月も終わり6月が始まります。
グループは9月、日本BCPは7月の決算となり、残すところ3か月しかありません。
各自、予算に対して追い込みに入られてる所でしょう。
また、コロナも長く続き、ワクチンなども用意は進めて頂いておりますがもう少し時間がかかりそうです。
このコロナで多くの企業が潰れ、姿を消していく一方でコロナの恩恵を受けて大きな収益が出ている会社もあります。
いつの時代でもピンチやチャンスは転がっており結局は「その人」がどの様に考え行動しどれだけの熱意を持って取り組むか?
それが一番の問題だと思います。
不景気もまた良しとは松下幸之助の言葉でもあります。
コロナもまた良しとは現代における私達の試験でもありチャンスでもあります。
コロナ禍における当社なりのアンサーを出せる様に頑張っていく所存であります。

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筆者:角谷 育則
シューワキャリアパワー株式会社
代表取締役