仙台空港のそばまで灯油を運びました。
地震の被害で所々地割れが起きており、そこで被災者の方々にお話を伺ったところ、ライフラインはまだ少し生きているが、まだ生活が不便との事。

しかしこの程度で済んだのは幸運だったと、震源地近くで生活していた人たちはもっと辛い目にあっている。
「何年掛かるか分からないが、元の生活に戻れるよう努力していきたい。」と力強いコメントを頂きました。

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