大阪府危機管理室へ防護服7,000枚納品しました。

4月10日(金)にウォーター事業部の大型車両にて八尾にある大阪府の防災センターにウイルス対策用防護服7,000枚を納めてきました。
特別に用意できた防護服で今や大変希少価値ある品物です。
日本BCPは大阪府との防災協定(災害時供給体制)を締結していますので、いざという時
自然災害だけでなく、事業を継続するためのいかなる困難にも対応できることが要求されます。
既に報道されていますからご存じですが、防護服、マスクは今や吉村知事が直々に嘆願されている状況です。
今後も命をつなぐサービスの旗印のもと、全力で取り組んでいく所存です。

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